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ジャンボレモン活用法

[2018.11.14]

▲ソフトボール大のジャンボレモン

 農業大好きな林さんは、ジャンボレモンも栽培されています。

  普通の大きさでソフトボールより大きくなるジャンボレモンは、アメリカで「ポンデローザ(Ponderosa)」と呼ばれている柑橘で、来歴の詳細は不明ですが、100年以上も前から知られ、おそらくは柚子の一種とレモンが自然交雑して生まれたのではないかと考えられています。

  林さんは、「葉っぱも枯れずに良い香りを放つので葉っぱを付けて玄関に置いておくと芳香剤として1か月は持つ。役目を終えたら搾ってレモンの酸味の角を少し取って丸くしたような若干穏やかな酸味を味わって」とその活用法を説明されました。 (H)

▲日当たりの良い庭先に植えられているジャンボレモン

 

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