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双子デコポン

[2018.11.22]

▲「双子デコポン」を前に満面の笑みの小林さん

 

 春日井市大留町の小林末夫さんから「おもしろいデコポンができた」と声を掛けていただき取材におじゃましました。

 旧不二緑化センターで苗木を購入され、10年間大事に育てられていたそうですが、今回のようなことは初めてだそうです。

 小林さんは庭先で、宮川早生、ハッサクなど数本の柑橘果樹の世話をされています。「訪ねてくる友人にあげるのが楽しみ」だそうで、取材後、私も宮川早生をいただきました。

 「これんからどのように色んでいくか楽しみ」とさらに経過観察されるそうです。 (H)

※流通果実としての「デコポン」は熊本果実連が所有する登録商標であり、全国の柑橘関係農協県連合会を通じて出荷された不知火のうち、高品質を保つ一定の基準(糖度13度以上、酸度1度以下)をクリアしたものだけがその名を使用することができる。よって熊本県産以外の「デコポン」もあるが、生産者個人での販売や柑橘関係農協県連合会を経由しない販売についてはデコポンの名称は使用できない。全国統一糖酸品質基準を持つ日本で唯一の果物の登録商標である。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)より)

▲明らかにデコポン特有のでっぱりとは違います

▲庭先で様々な柑橘果樹の世話をされる小林さん

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