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いつの時代も地域との絆を大切に      上条支店

[2018.12.20]

 ▲振る舞いコーナーで抹茶を楽しむ来店者(左・真ん中)と女性部茶道部員(右)

 

 上条支店ふれあい委員会は20日、春日井市下条町の同支店で「来店者感謝デー」を開きました。

 40年以上続く春日井地区女性部上条支店茶道部の協力を得て、抹茶・茶菓子の振る舞いコーナーを設け、米をひとすくいで100㌘にするお米計量ゲームやサイコロゲームでお菓子のプレゼントを行いました。

 地域住民との交流を図り、JAが地域と密接する金融機関であることのアピールが目的です。

 同イベントは同支店管内配布の同JA広報誌「ふれあい」12月号(650部)にチラシを折り込み、チラシの掲示など店頭でもPRし、当日は約100名の来店者とふれあいました。

 参加した来店者らは「50年前からJAを利用しており、このイベント開催など当時と比べ雰囲気の変化を感じたが、身近で親しみやすいところは変わらない」、「広報誌の折り込みチラシでこのイベントを知った。抹茶の味やお米計量ゲームなど楽しめ、JAは他にはない面白味のある金融機関だと感じた」と満足気でした。

 亀井卓也上条支店長は「日頃の感謝の気持ちをこの感謝デーでのおもてなしにより、JAと地域・利用者との絆がより深まれば嬉しい」と笑顔で話しました。

 ▲米をひとすくいで100㌘にするお米計量ゲーム
 ▲サイコロゲームに参加する来店者
 ▲来店者感謝デーを企画・運営した上条支店ふれあい委員ら
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