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歩いて秋の行楽と交流を楽しむ      上条支店

[2018.11.11]

 ▲JA職員も地域住民の参加者らと一緒にウォーキングスタート

 

 上条支店ふれあい委員会4人と同支店職員4人は11日、春日井市上条町の上条地区社会福祉協議会開催の行事「上条地区・歩け歩け&ぜんざい会」に協賛・参加しました。約250人の参加者が、秋晴れのもと上条町の和爾良(かにら)神社から庄内川堤防沿いまでの往復コース4㌔のウォーキングで、地元の町並みを皆で歩き爽やかな汗を流し楽しみました。

 同協議会と連携して地区で行われる福祉活動に参加し、JAが地域と密着する金融機関であることをアピールするのが目的です。

 冒頭で同協議会の河井喜雄会長が「皆様のご参加、JAの協賛に感謝しております。ウォーキングでマイペースでゆったりと地元の秋の行楽を楽しみ、交流・親睦を深めてください。ウォーキング後にはぜんざいを用意しています。おかわり大歓迎です」とあいさつしました。

 ウォーキングを終えた参加者には、同協議会の用意した「ぜんざい」が振る舞われました。今年で5周年を迎える企画を記念して、境内に隠された20枚の抽選会の券を探す「宝探し抽選会」を行い、抽選券を見つけた当選者にはお菓子や石鹸など20種類の景品がプレゼントされました。

 参加者には、参加賞として支店と協議会から用意された粗品が手渡されました。

 ▲約250人が上条町の和爾良(かにら)神社から庄内川堤防沿いまでを往復
 ▲ウォーキング前にそろってラジオ体操をする大勢の参加者
 ▲ぜんざいの仕込みをする上条地区社会福祉協議会のメンバーら
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