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身近でより親しみやすいJAを目指し    豊場支店

[2018.10.11]

 ▲支店職員からポット花を受け取る来店客

 

 豊場支店ふれあい委員会と支店職員が11日、店内でお客様感謝デーを開催しました。

 組合員及び地域の利用者との交流の場づくりの機会を設けることにより、地域との絆を強固なものとし、JAファン拡大への足掛かりとすることが目的です。

 事前に同JA全22支店の渉外担当45人が9月26日に17人、10月5日に28人と分かれ、豊場支店管内を全戸訪問し、チラシの配布とPRをしました。その他管内に配付される分の広報誌「ふれあい」への折り込み、内勤職員の配布分も含め合計約3000枚配布しました。

 この日は、窓口へ来店の客先着200名にポット花をお一人様1鉢のプレゼントをしました。花はグリーンセンター味美店から取り寄せたもので、キキョウとテルスターを各100鉢用意しました。

 定期貯金のスーパー定期(期間1年)30万円以上の新規契約をすると、エコバッグやちょりすカバンなどキャラクターグッズを、年金または給与の振込口座を同JAに変更すると、今治タオル、ボックスティッシュ、ラップ、アルミホイル、キッチンペーパーをまとめた粗品セットのプレゼントも行い、利用者への日頃の感謝の気持ちを込め豊場支店のPRに取り組みました。

 櫛田和裕同支店長は「金融機関はかたいイメージを持たれがちだが、このお客様感謝デーでJAは親しみやすい地域にとって身近な存在であり、老若男女幅広い年齢層で誰もが利用でき、気軽に足を運べるところであることを感じていただきたい。今日の来店で豊場支店がより来店のしやすい金融機関と思っていただけたら嬉しい」と期待を寄せました。

 ▲窓口ご来店のお客様にはキキョウまたはテルスターをお一人様1鉢プレゼント
 ▲来店客に好印象を与えるキキョウの花言葉どおりの「誠実」な接客対応
 ▲スーパー定期(期間1年)30万円以上の新規契約者にはキャラクターグッズをプレゼント
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