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ふれあい農園に賑わい戻る 陶支店ふれあい委員会

[2022.06.14]

▲児童と作業をする落合弘則さん

 陶支店ふれあい委員会と支店職員は8日、支店ふれあい活動の一環として陶小学校の2年・3年生児童60人とサツマイモの植え付けをしました。

 この取組みは、『陶支店 ふれあい農園』と名付けられた組合員の畑を使って行う恒例行事で、今回は3年ぶりに児童が参加しての実施となりました。「紅はるか」「紅あずま」の苗200本を管内組合員が提供し、有)アグリ尾張中央が畝立てを行うなど連携して準備が行われました。

 冒頭でふれあい委員が植え付けの注意点などを手作りのボードで説明した後、小学生たちは畝に沿って横一列に並んで一斉に苗を植え付けていきました。

 田中義樹ふれあい委員長は「自分たちで植え付けから管理を行うことで、より一層収穫の喜びが増すと思います。みんながビックリするようなおイモが出来ると良いですね」と笑顔で話しました。

 今後は児童たちが水やりや生長過程の観察を行い、秋頃に収穫体験を予定しています。

▲陶支店ふれあい農園には3年ぶりに児童たちの声が戻りました

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