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品質のバラつきをなくして良質出荷を 産直モモ目揃え会

[2022.06.27]

▲サンプル品を実際手に取って確認する会員

 農業振興部営農指導課は23日、産直会員のモモ生産者を対象に「産直モモ目揃え会」を開き、産直会員とJA関係者合わせて26名が参加しました。
 参加した会員はサンプル品を見ながら出荷規格と詰め方を確認し、「小さな核割れは外から確認しづらいですがしっかり見極めて品質の良いモモを出荷したい」と話しました。
 杉山営農技術指導員は「今年は全体的に小玉傾向で、高温な天候から過熟気味になりやすいので出荷の際にはよく確認してください」と呼びかけました。

▲載せるだけで玉数を判定する機械ピーチクパーチクの説明をする営農指導課職員

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