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品質向上目指して摘果作業  梨部会現地指導会

[2022.05.18]

▲摘果方法を実演する須崎指導員㊧

 小牧梨部会は17日、小牧市久保一色の水野恵三さんの梨園で摘果・袋掛け・新梢管理・病害虫防除の現地指導会を行い、部会員・関係者合わせて7人が参加しました。

 梨の摘果作業は残す実が品種によって異なるため、品種ごとに摘果方法を確認しました。また、今年はカメムシの発生率が高いと予想されているため部会員同士での情報共有・早期発見・徹底した防除が呼びかけられました。

 参加した部会員は「今のところ、生育状況は良好。カメムシやアブラムシの発生に気をつけながら収穫まで気を抜かずに頑張りたい」と意気込みを話しました。

▲アブラムシの防除について質問する部会員

▲順調に生長する梨の実

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