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地元のモモ栽培を守る 『家の光』取材

[2022.08.03]

談笑するサポーターと農家、職員

▲談笑するサポーターとモモ農家、指導課職員

 『家の光』11月号で、「モモ栽培サポーター」を取り上げた取材が7月29日、小牧市上末の鈴木一巳さんのほ場で行われました。
 「モモ栽培サポーター(以下、サポーター)」とは、「モモ栽培サポーター養成講座」を修了し、小牧市・春日井市のモモ園で作業支援が可能な人材のことで、平成25年から取組みがはじまり今年で10年目となりました。
 取材では、サポーター2名とモモ農家2名、営農指導課職員2名が、設立の背景やサポーター養成の流れ、実際に活躍するサポーターや援農依頼する農家の声などについて取材に応え、作業風景などの撮影が行われました。
 サポーターは取材に対し「モモの栽培は思っていた以上に大変だった。約4か月の短い間に大事な作業が詰まっている。今後も地元のモモを守っていきたい」と話しました。
 今回の取材内容は10月1日発行の11月号『家の光』に掲載予定です。

▲作業風景の撮影の様子

▲集合写真撮影の様子

▲聞き取り取材の様子(本店にて)

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