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生育順調 果実肥大に期待  柿部会現地指導会

[2022.05.18]

▲摘果する果実を見極める部会員と須崎指導員

 小牧柿部会は18日、小牧市上末の鈴木至永さんの柿園で摘蕾・摘果・新梢管理・病害虫防除についての現地指導会を開き、部会員11人が参加しました。

 須崎静夫営農技術指導員は「摘蕾・摘果は残す果実を最初に決めることが大事です。ヘタが4枚とも大きく、果頂部が盛り上がり、縦長になっているものを残しましょう。」と呼びかけました。

 参加した部会員は「今年は天候が良好で、成りも順調です」と声を弾ませました。

▲花蕾の着生の良い柿の木

▲残す枝と剪定する枝について須崎指導員に質問する部会員

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