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結実良好 仕上げ摘果で良質出荷を 小牧桃生産部会

[2022.05.11]

▲摘果する果実を見極める部会員

 桃生産部会は10日、小牧市上末の鈴木明さんの桃園で仕上げ摘果と病害虫防除の現指導会を行い、部会員30名が参加しました。

 伊藤芳美部会長が「仕上げ摘果は高品質の桃をつくるための重要な作業です。本日の講習を通じて是非明日からの作業に役立ててください」と挨拶しました。

 JAの須崎静夫営農指導員は「全体的に着果・果実肥大は順調と思われます。健康に留意して仕上げ摘果、袋掛け、病害虫防除など的確な管理に努めてください」と呼びかけました。

▲部会員に挨拶する伊藤部会長(中央)

▲実際に摘果する須崎指導員(中央)

▲仕上げ摘果で残す果実を質問する部会員

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