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3年ぶりに全役職員出席で開催 令和4年度事業目標必達職員大会

[2022.04.28]

 

▲壇上で挨拶をする長谷川浩敏代表理事組合長

 23日と25日にかけ、小牧市の勤労センターで3年ぶりに全役職員出席となる令和4年度事業目標必達職員大会と職員全体研修会が開かれました。

 昨年はコロナ禍の影響もあり、一定の役席者以上によるリモート会議形式で実施しましたが、今年度は長時間密とならないようコロナ禍前と比べ大幅に開催時間を短縮することで、全役職員参加としました。

 大会では自己改革工程表を用いてこれまでの自己改革の実践について振り返ると、今後の継続的な自己改革の実践に向けた基本的な考え方を共有しました。また、令和4年度(第21年度)事業計画書の基本方針では、重点施策として①『担い手支援と農地保全を通じた地域農業の持続的発展』②『組合員組織の活性化による共同の実践』③『環境変化に対応した持続可能な経営基盤の確立』が取り上げられました。その他永年勤続表彰やJA愛知中央会職員による「農政の意義と実践」と題した研修会を実施し、開会から閉会まで約1時間10分と例年の半分程度の時間で行われました。

 大会決議では「総合事業の使命と役割を果たし、「地域と農業とくらしを支える存在」となるため協同の力を発揮しよう」など3つの事項について決議し、役職員が気持ちを一つにしました。

 長谷川浩敏代表理事組合長は「職員の皆さま一人一人がそれぞれの部署で精一杯取組むのはもちろん、各事業分野が連携することによる相乗効果に期待しています」と力強くあいさつをしました。

▲永年勤続表彰を受ける職員

▲JA愛知中央会職員による研修

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