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親睦を深めながら健康増進 年友GG本部大会

[2018.11.08]

 ▲好天に恵まれ、真剣に、元気にプレーを楽しむ参加者ら

 

 年金友の会は、春日井市総合体育館東グラウンドで8日、第13回年金友の会グラウンドゴルフ本部大会を開きました。

 大会は、会員相互の交流と親睦及び健康増進目的で毎年開いています。小牧・春日井・高蔵寺・豊場の4地区でそれぞれ予選を勝ち抜いて、今年は46チーム276人が参加しました。

 冒頭、伊藤鉄雄会長が「今日は11月なのに少し暑く夏のような好天に恵まれました。平均年齢86歳で最高齢が92歳のチームも参戦しており、グラウンドゴルフがいかに健康に良いかを物語っております。日頃の練習の成果を存分に発揮してください」とあいさつしました。

 早稲田幸男常務は「グラウンドゴルフは昭和57年に鳥取県で発祥したスポーツだそうで、高齢者から子どもまで幅広い年齢層で楽しめます。これだけ多くの方々の参加があるのは皆さんがとても健康である証拠です。元気よくプレーを楽しんでください」と激励しました。

 約4時間にわたり熱戦が繰り広げられ、優勝には「熊桜」チームが輝きました。準優勝は「田楽ひまわり」、3位は「市之久田百寿会」でした。

 ホールインワンは93人が達成しました。

 ▲絶好のスポーツ日和での選手宣誓
 ▲ホール目掛けて元気よくクラブを振り、球を打つ参加者
 ▲優勝した「熊桜」チーム
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