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トピックス

[2020.07.08]
桃の主力品種「白鳳」の出荷始まる しのおか共選桃出荷組合

 しのおか共選桃出荷組合は7日、小牧東部営農生活センター共選場で、桃の主力品種「白鳳」の目揃え会を行い、8日から出荷を始めます。目揃え会は、生産者・JA担当者・市場関係者ら約50人が箱詰めや出荷基準について確認しました。続きを読む

[2020.07.03]
旬の桃を収穫! 篠岡小学校3年生

 小牧市立篠岡小学校3年生46人は3日、小牧市高根にあるJAの試験ほ場で、桃「みさか白鳳」の収穫体験をしました。地元の特産物について学ぶ総合的な学習の一環です。  児童たちは、杉山営農技術指導員から収穫方法や注意点などの続きを読む

[2020.07.03]
今夏、カメムシが大量発生 中京テレビ「キャッチ!」

 中京テレビの生活情報番組「キャッチ!」は、果樹に甚大な被害を与えるカメムシが、全国的に大量発生していることを受け、小牧市大草にある『西尾ぶどう園』で取材・収録を行いました。  今夏、カメムシが西日本を中心に例年になく大続きを読む

[2020.07.03]
秋冬野菜は発芽時の気温が重要 産直部会研修会

 営農指導課は3日、FM及び各産直部会員を対象とした秋冬野菜栽培研修会を本店で開き、39人が参加しました。産直部会員の良質な農産物の生産力向上が目的です。新型コロナウイルス感染症対策の一環として、フェイスシールドを着用し続きを読む

[2020.07.03]
解体工事の安全を祈願 西支店

   当JAは3日、西支店解体工事の安全を祈願して解体清祓(かいたいきよはらい)を執り行い、JA役職員、工事関係者ら15人が出席しました。  西支店は昭和52年に建設され、長い間地域の皆さまに親しまれてきました続きを読む

[2020.07.01]
自宅でできるトルコキキョウ栽培 花き講座<特別編>

 営農指導課は1日、花き栽培に興味のある組合員・JA利用者向けに「セルトレー定植によるトルコキキョウの栽培」と題した、青空花き講座を開きました。種播・施肥・防寒対策・追肥などの一連の流れ、管理のコツなどの説明をしました。続きを読む

[2020.07.01]
白ナス栽培に挑戦 計画作付け品目に検討

 営農企画課は地元種苗店協力のもと、計画作付け参加者と白ナス「揚げてトルコ」の試験栽培をしています。白ナスは、果肉が緻密で軟らかいため口当たりが良く、また雪のような真っ白な見た目から近年人気が上昇しています。  計画作付続きを読む

[2020.07.01]
美味しいぶどうをもらっちゃおう! @インスタグラム

 当JAは、地域情報誌『旬刊ぐぅぴぃ』夏号の発行に合わせて、インスタグラムを活用したフォトコンテストを開催します。コロナ禍で国内農業への意識が高まる中、テーマは「あなたの街でみつけた農のある風景」とし、「日本の食を支える続きを読む

[2020.06.29]
鳥獣害対策にドローン活用 小牧市スマート農業推進研究会

 小牧市スマート農業推進研究会は、(株)サイポート協力のもと24・26・27日の3日間、小牧市上末の桃園上空でカラス等の鳥獣被害低減を目的に、ドローンの試験飛行を行いました。今回はカラスが活発に活動するとされる早朝(5時続きを読む

[2020.06.29]
文字入りの桃で思いを伝えよう 伊藤農園

 小牧市高根の「伊藤農園」は、絵柄や文字などを入れた桃を栽培しています。桃の愛らしい色・形に加え、表面に浮き出る可愛らしい模様や言葉が見る人を惹きつけます。  黒いテープを入れたい模様の形にカットし、桃が色づく前に果皮に続きを読む

[2020.06.24]
何粒収穫できるかな 本庄小学校3年生

 小牧地区女性部味岡支部は24日、小牧市立本庄小学校3年生101人に、大豆の種播きの指導をしました。同校では、10年程前から食と農業への関心を高めることを目的に、総合的な学習の一環として、大豆の栽培体験を行っています。収続きを読む

[2020.06.22]
第18回通常総代会 全10議案を可決承認

 当JAは19日、第18回通常総代会を本店大会議室で開催しました。  本年度は新型コロナウイルス感染拡大防止の為、規模を大幅に縮小し、議決権行使書による書面決議を中心として執り行われました。  冒頭、長谷川浩敏組合長は「続きを読む

[2020.06.19]
足並みを揃えて高品質な桃を出荷 産直桃研修会

 営農指導課は本店で18日、産直部会の桃生産者を対象に桃の出荷規格を統一する目揃え会を開きました。高品質な農産物の多収を目指す生産者50人が参加し、サンプルを見ながら大きさや色、箱の詰め方などを確認しました。  同会は、続きを読む

[2020.06.18]
早くピンク色になってー! 陶小学校3年生

 小牧市立陶小学校3年生28人は18日、校区で桃の栽培をしている鈴木農園の協力のもと、桃の観察を行いました。  同校では、総合的な学習の一環として、桃の生長過程を学んでいます。例年は、摘果や袋掛け等の作業体験も行いますが続きを読む

[2020.06.15]
今年も桃の出荷はじまる ちよひめ・はなよめ目揃え会

 しのおか共選出荷組合は13日、小牧市上末の小牧東部営農生活センター共選場で、桃の早生品種「ちよひめ」「はなよめ」の目揃え会を開き、14日から出荷を始めます。目揃え会は、生産者・JA担当者・市場関係者ら約50人が集まり、続きを読む

[2020.06.12]
着果順調 産直柑橘研修会

 営農指導課は12日、産直部会の柑橘類生産者を対象に研修ほ場で「摘果作業~夏季せん定~病害虫予防」についての研修会を行い、高品質な農産物の多収を目指す産直会員17人が参加しました。  今年の柑橘類は満開が5月7日頃と平年続きを読む

[2020.06.10]
お米作りの大変さを学ぼう 牛山小学校5年生

 春日井市立牛山小学校5年生46人は10日、地元農家の稲垣吉総さんとJA職員の指導の下、田植え体験を行いました。この体験は数年前から総合的な学習の一環として行っています。  児童たちは稲垣さんから田植えの説明を受け、約7続きを読む

[2020.06.08]
袋いっぱいに野菜を収穫 大手小学校3年生

 春日井市立大手小学校3年生118人は8日、地元農家の鈴木幸雄さんの畑で野菜収穫体験をしました。  児童たちは、玉ねぎ(3個)とジャガイモ「きたあかり」(1株)をそれぞれ一生懸命掘り出し、袋いっぱいになるまで収穫を楽しみ続きを読む

[2020.06.08]
今年はカメムシに要注意 産直柿研修会

 営農指導課は5日、産直部会の柿生産者を対象に小牧東部営農生活センター隣接のほ場で「病害虫防除」と「摘果作業・新梢管理」についての研修会を行い、高品質な農産物の多収を目指す出荷者14人が参加しました。  杉山文一営農技術続きを読む

[2020.06.07]
初企画!田植え体験 ボーイスカウト小牧第2団

 営農指導課は7日、小牧市本庄の松浦勝さんの協力のもとボーイスカウト小牧第2団の田植え体験を開催しました。同団としては初めてとなる田植え体験。指導者として参加している地元消防団員が「隊員が体験を通じて学ぶことができる活動続きを読む

[2020.06.05]
おーきくなぁれ 田楽支店ふれあい委員会

 田楽支店ふれあい委員会は5日、支店ふれあい活動の一環で春日井市牛山町の牛山幼稚園と協力し、サツマイモ苗の植え付け体験を実施しました。年中園児61人が参加し「ベニアズマ」の苗250本を1時間程かけて植えました。  同委員続きを読む

[2020.06.03]
みんなで育てる!サツマイモ 大手小学校1年生

 春日井市立大手小学校の1年生101人は、5月27・28日の2日間に分けてサツマイモ苗植え体験を行い、「紅あずま」100本を植え付けました。同校では、毎年植付けを行っていますが、当JAと協力して行うのは今年が初めてです。続きを読む

[2020.05.28]
ベストな出荷方法を 産直統一梅目揃え会

 当JAの産直部会は28日、梅の生産者を対象とした梅の目揃え会を開き、生産者17人が参加しました。梅の大きさの基準や適正価格での販売のため、一等品や二等品の識別に関しての確認を行いました。  現在、当JA管内の梅栽培面積続きを読む

[2020.05.15]
休校中の児童のために立ち上がった先生 地元JAとの連携プレー

 小牧市立小牧小学校2年生の先生5人は15日、新型コロナウイルスの感染拡大防止策で自宅学習をしている児童の代わりに、夏野菜の苗植えを当JA職員と協力して行いました。  例年は、児童が選んだ野菜の植え付けから収穫までを、生続きを読む

[2020.05.08]
“ふれあいの輪”を守る 春日井支店ふれあい委員会

 春日井支店ふれあい委員会は13日と22日の2日間、春日井市前並町の「ふれあい農場」で、すいか(大玉・小玉 計10本)、かぼちゃ(坊ちゃんかぼちゃ 3本)の苗を植えました。  当初は、支店ふれあい委員会の活動の一環で苗植続きを読む

[2020.05.01]
手作りパーテーション 窓口での感染拡大防止に

 当JAは4月30日、新型コロナウイルスの感染拡大予防として、本・支店22店舗の全窓口に、工務店経営の組合員と職員が協力した手作りのパーテーション、計74個を設置しました。 当JAでは、4月中旬から職員のスプリット勤務を続きを読む

[2020.04.28]
農業講座を動画で配信 SNS×農業講座

 農業振興部営農指導課は、4月に開講した農業講座「アグリ講座」「アグリ道場」(以下「講座」「道場」)が新型コロナウイルスの影響で開催を見合わせているため、集合研修の代わりとして講義の動画配信を始めます。初回講義を予定通り続きを読む

[2020.04.27]
広報誌で布マスクの作り方を紹介 組合員の不安を軽減

 新型コロナウイルスの影響で慢性化しているマスク不足を補うため、広報誌「ふれあい」5月号(5月1日発行)で布マスクの作り方を紹介しています。女性部員の協力のもと、そのまま活用できる型紙も掲載。型紙に沿って布生地を裁断し縫続きを読む

[2020.04.26]
微酸性電解水、出荷者へ 感染拡大防止と消費者への安心を

 農業振興部は26日、終息の見込みが未だつきそうにない新型コロナウイルスの感染予防に向け、産直部会員670人を対象に細菌やウイルスをすばやく除菌・殺菌する効果が期待できる「微酸性電解水」の提供を始めました。毎週日曜、空の続きを読む

[2020.04.17]
延びる小中学校の休校対策へ 地元農産物の提供

 JA尾張中央春日井産直部会は16日、NPO『フードバンクかすがい』へ部会員が栽培した農作物の無償提供を行いました。  当JAは、子ども食堂(春日井市)の開始時から同フードバンクへの食材提供を継続しています。しかし、新型続きを読む

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