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いつでも体験が再開できるよう準備を 小牧支店ふれあい委員会

[2021.06.16]

 

▲植え付けを行う林和男委員長

 小牧支店ふれあい委員会は13日、当JA稲山鉄雄理事の田んぼでもち米「こはるもち」の植え付けを行い、委員と職員合わせて6名が参加しました。

 例年であれば「入鹿子ども育成会」と協力して地域の小学1年生から6年生も参加しますが、コロナ禍による参加の見送りが続き、同委員会と職員でいつでも再開出来るよう管理や準備しています。

 7年ほど前に同委員長の林和男さんが当JA稲山鉄雄理事に声を掛けたのがきっかけとなり、同委員会での稲作体験がはじまりました。手植え体験に加えて、珍しく手押し機械による体験まで出来るのが特徴です。

 林和男委員長は「またここで地域の皆さんの笑顔や賑わいが見られるよう、心待ちにしています。収穫の際には状況が落ち着いているよう祈っています。」と話しました。

 今後は状況を見ながら稲刈り体験と餅つき体験を予定しています。

▲職員も手直しを行って手伝いました

▲作業は順調に進み、約4aの田んぼに1時間ほどで植え付けられました

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