ホーム > ふれあい > トピックス

トピックス

[2020.11.24]
樹形をイメージした柔軟な剪定を 桃生産部会現地指導会

 桃生産部会は24日、小牧市高根の鈴木明さんの桃園で、桃の冬季剪定について現地指導会を行い、部会員とJA職員合わせて35人が参加しました。  桃は落葉すると2月頃まで休眠し、剪定をするのに一番適した状態になります。また、続きを読む

[2020.11.24]
消費者との交流を深める 秋の大収穫祭

 グリーンセンター桃花台産直部会は21・22日の2日間「秋の大収穫祭」を行い、地元農家による野菜直売の他、エビ芋研究会やじねんじょ部会などの各生産者部会も出店し多くの来場者でにぎわいました。同祭は地元農産物を通して生産者続きを読む

[2020.11.24]
良品質の農産物が大集結 小牧市農業祭

 19日と20日の両日、小牧市高根の本店で『生産者と消費者の共生』をテーマに「小牧市農業祭農産物総合品評会」を開きました。今年はコロナ禍の影響で、女性部による豚汁の振る舞いや、生産者が農産物を対面販売する催しは中止し、品続きを読む

[2020.11.19]
県外でも人気高まる紫奏子 桃花台産直部会

 桃花台産直部会は、産直のブランド力向上と店舗活性化のため、平成28年度から紫白菜『紫奏子』の栽培に力を入れています。昨年から東京都中央区にある株式会社TMTフーズより発送注文が入り、今年もリピーターとして受注しました。続きを読む

[2020.11.19]
和気あいあいと脳を活性化 春日井地区女性学級

 春日井地区女性学級は18日、春日井中央支店で今年度初となる女性学級「楽しく脳を活性化!シナプソロジー」を午前と午後の2部に分けて行い、計31人が参加しました。  シナプソロジーとは、普段慣れていない動きをすることで、脳続きを読む

[2020.11.19]
布を再利用した「あづま袋」作り 高蔵寺地区女性学級

 高蔵寺地区女性部は18日、不二支店で第3回女性学級「あづま袋作り」を行い、午前と午後の2部に分けて計38人が参加しました。  あづま袋とは、風呂敷など一枚の布を簡単に縫い合わせて袋状にしたもので、風呂敷のように包み方に続きを読む

[2020.11.17]
フラワーポットアレンジメント実演会初開催 GC桃花台店【🎥動画あり】

 営農指導課は14日、グリーンセンター桃花台店の店頭で、大澤営農技術指導員によるフラワーポットアレンジメントの実演会を開きました。同実演会は今回が初開催となります。  フラワーポットアレンジメントは、複数のフラワーポット続きを読む

[2020.11.16]
じっくりコトコト柿羊羹作り 高蔵寺地区女性部

 高蔵寺地区女性部は16日、高蔵寺支店で料理教室「柿羊羹作り」を行いました。毎年人気の講座で、今年も29人の参加申し込みがあったため、コロナ対策として16・17日の2日間、午前と午後の2部制で計4回に分けて行います。  続きを読む

[2020.11.13]
自宅でも簡単味噌づくり 春日井地区女性部

   春日井地区女性部は春日井中央支店で13日、米こうじを用いた手作り味噌づくりを行い、部員12人が参加しました。今回は、JA産直施設で販売する発酵系の商品を扱う厚生産業㈱から西村夢路さんを講師に招き、作業を行続きを読む

[2020.11.13]
シャバーニも大好物のサトウキビを収穫 小木支店ふれあい委員会

 小木支店ふれあい委員会は12日、同支店の店頭でサトウキビの配布を行うため、小牧市小木の組合員 関戸輝隼さんの畑でサトウキビを約120本収穫しました。  例年は小牧市立小木小学校の児童が、総合的な学習の一環として収穫体験続きを読む

[2020.11.13]
作品展示会でエントランスを華やかに 不二支店ふれあい委員会

 不二支店ふれあい委員会は12日、不二支店エントランスで作品展示会を開催し、9名の委員が飾り付けを行いました。  不二支店は敷地内にFMぐぅぴぃひろばやローン相談センターを併設し、当JA管内でも最大級の敷地面積を備える店続きを読む

[2020.11.12]
やっと収穫できました 田楽支店ふれあい委員会

 田楽支店ふれあい委員会は6日、支店ふれあい活動の一環で牛山幼稚園(春日井市牛山町)と協力し、6月に植えつけたサツマイモ「ベニアズマ」の収穫を行いました。  同委員会は、食農教育の一環として子供たちが農作物を栽培から始め続きを読む

[2020.11.10]
仲間と共に収穫の喜びと農家への感謝 柏原小学校

 柏原小学校の5年生116名は10月28日、営農企画課協力の元、組合員梶川秀男さんの水田(約412㎡)で稲刈り・脱穀体験とコンバイン作業の見学を行いました。また、1年生約120名も収穫体験の見学や、稲の観察に訪れました。続きを読む

[2020.11.06]
極端な気候続くも高品質の出品多く 春日井地区柿コンクール

 JA尾張中央と春日井市で構成する春日井農業祭実行委員会は6日、「柿コンクール」を春日井中央支店エントランスで行い、各農家が出来栄えを競いました。  例年は秋の農業祭の中で、柿をはじめ様々な秋野菜等の品評会を行っていまし続きを読む

[2020.11.06]
特産物のエビ芋を大収穫! 北里小学校3年生

 エビ芋研究会は小牧市下小針の試験ほ場で6日、小牧市立北里小学校3年生と「エビ芋収穫体験」を行い、児童87人が同研究会の指導のもと、掘り起したエビ芋を株分けしました。総合的な学習の一環として地元の特産物を知り、また生長過続きを読む

[2020.11.05]
お米の特性を活かした料理の提案を 中部大学✕FMぐぅぴぃひろば

 中部大学の管理栄養士を目指す学生12名は10月23日、COC活動取組の一環として、ファーマーズマーケットぐぅぴぃひろば内で「品種が異なる米の料理への活用」と題した研究の成果発表を行いました。コロナ禍により学生による対面続きを読む

[2020.11.04]
たくさん掘れたよ 桃花台ひまわり幼稚園

 桃花台ひまわり幼稚園(小牧市)の園児128人は4日、小牧東部営農生活センター横の畑で収穫時期を迎えたサツマイモ「紅はるか」の収穫を行いました。  幼いころから農業にふれることで、土に親しみを感じ、また作物を収穫する喜び続きを読む

[2020.11.04]
地元産のサトウキビを配布 外山支店ふれあい委員会

 外山支店ふれあい委員会は4日から6日までの3日間、同支店の店頭でサトウキビの配布会を行っています。同委員5人が店頭に立ち、来店者に3~4本ずつ食べ方と一緒に手渡します。  配布するサトウキビは、小牧市南外山にお住まいの続きを読む

[2020.11.02]
洗米は一度でOK 産直施設の精米機をリニューアル

 産直施設グリーンセンター2店舗の精米機を一部リニューアルし、11月1日から「クリーン白米」での精米提供を始めました。「クリーン白米」とは、糠切れ性能の向上により「無洗米」相当に仕上げたお米で、1回の洗米で炊飯できるため続きを読む

[2020.10.30]
柿の本格出荷まもなく 産直部会柿目揃え会

 産直部会は本店で30日、柿生産者を対象に目揃え会を開き、生産者44人が参加しました。サンプル品を見ながら大きさや色、傷果など、出荷規格を改めて確認しました。  今年は各地にカメムシ注意報が発令されるほど、カメムシ被害が続きを読む

[2020.10.29]
地元の希少な特産物、エビ芋について学ぶ 北里小学校

 JA尾張中央エビ芋研究会は29日、北里小学校3年生86名に向けてエビ芋についての講義を行いました。エビ芋研究会からは会長の稲垣桂三さん、長谷川勝さん、堀尾篤さん、吉田正宏さん、岡田芳樹さんが講師として出席し、北里支店長続きを読む

[2020.10.28]
巨大なサツマイモを大収穫! 鷹来小学校

 春日井市立鷹来小学校の2~6年生の児童5人は28日、校内の畑でサツマイモの収穫体験を行いました。  今回は、5月に担当教諭が植え付けた「紅あずま」を掘り起こしました。10本の苗から巨大なサツマイモ20本程収穫でき、児童続きを読む

[2020.10.28]
ゴロゴロ巨大なサツマイモ 大手小学校

 春日井市立大手小学校の1年生99人は28日、サツマイモ収穫体験を行いました。今回収穫したサツマイモは、5月に児童たちが植え付けた「紅あずま」です。   児童はクラスごとに分かれ、先生の指導のもと3人1組のペアで、大きく続きを読む

[2020.10.28]
毎年恒例のしめ縄作り 高蔵寺地区女性部

 高蔵寺地区女性部は27日・28日の2日間、高蔵寺支店レインボーセンターで「しめ縄作り」を行い、各日約30人が参加しました。  「しめ縄作り」は、毎年この時期の恒例行事として部員から人気の講座です。藁は、部員たちがGC春続きを読む

[2020.10.27]
サツマイモ収穫に賑やかな声響く 勝川幼稚園【🎥動画あり】

   勝川幼稚園は10月27日、組合員 鈴木みどりさん(春日井市廻間町)の畑でサツマイモの収穫体験を行い、年長園児約50人が参加しました。  同園では収穫体験を毎年実施。都市化が進み、多様化する豊かさの中でも、子どもたち続きを読む

[2020.10.27]
機械の早さに圧倒 鷹来小学校

 春日井市立鷹来小学校5年生54人は27日、地元農家の臼田照夫さんの協力のもと「あいちのかおり」の刈り取り体験を行いました。昭和55年当時の田楽支店長が小学校に呼びかけて以降、30年以上継続して行われています。  児童た続きを読む

[2020.10.24]
設立25周年記念 助け合い組織「虹の会」

  助け合い組織「虹の会」は29日、JA尾張中央本店で設立25周年記念式典を開き、会員32人が参加しました。  假屋啓子会長は「会を立ち上げて25年という大きな節目を迎えることとなりました。当初は資格を取ったヘルパーが知続きを読む

[2020.10.23]
農薬販売の危険性 春日井警察署

 田楽支店(春日井市)では23日、春日井警察署警備課による「爆発物原料販売事業者の従業員等に対する実践的指導」と題したロールプレイング訓練が行われました。上記の訓練は、不審な購入者が来店した際の対応要領を学ぶことを目的と続きを読む

[2020.10.21]
広報誌に自然薯予約申込書 注文殺到 自然薯部会

 じねんじょ部会は、広報誌「ふれあい」(毎月1日発行)に自然薯の予約申込書を折り込み、注文販売を始めました。コロナ禍の影響で例年この時期に行っている農業祭が中止が決定されたため、同祭で販売を予定していた自然薯約100kg続きを読む

[2020.10.21]
自然農法+人力 大地のエネルギーを活かした稲作

                                                                                                              続きを読む

  • ファーマーズマーケットぐぅぴぃひろば
  • ウキウキポイントカード
  • ぐぅぴぃひろばチャンネル
  • ローン相談センター
  • 営農技術指導員の紹介
  • 会報誌「ふれあい」
  • Aコープ高蔵寺店お買い得品チラシ
ページTOPへ戻る