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トピックス

[2020.09.25]
農薬・肥料散布の省力化に貢献 ドローン試験飛行【🎥動画あり】

 営農企画課は24日、スマート農業推進取組の一環として、ドローンによる農薬・肥料の散布試験を(株)DSA協力の元、春日井ライスセンターで行いました。  ドローンは近年、活用方法について多方面から注目を浴びており、災害支援続きを読む

[2020.09.15]
自宅にあるものでエコバックを 高蔵寺地区女性学級【🎥動画あり】

 高蔵寺地区女性部は15日、レインボーセンターで新聞紙を使ったエコバック作りを行い、午前・午後の部合わせて部員40人が参加しました。  今年7月より実施されているレジ袋有料化に伴い、プラスチック製品をできる限り使わない手続きを読む

[2020.09.11]
水稲検査の技術向上を目指して 水稲検査技能確認会

 営農指導課と営農生活課は春日井中央支店で10日、農産物検査担当となっている検査員を対象に、水稲検査技能確認会を行いました。昨年から検査精度向上を目的に開始。今年は新しく2人の検査員が増員され、17人が参加ししました。 続きを読む

[2020.09.07]
「ボイメンのあいち農業塾!SP」収録 管内特産物をPR

 当JA管内で4日、JA愛知共済連が提供する東海テレビ放送の地域密着情報番組「ボイメンのあいち農業塾!SP」の収録を行いました。同番組は、愛知県出身のアイドルグループ「BOYS AND MEN」のメンバーが愛知県内各地の続きを読む

[2020.09.05]
産直施設でいちじく対面販売 小牧いちじく部会【🎥動画あり】

 小牧いちじく部会は5日、ファーマーズマーケットぐぅぴぃひろばでいちじくの対面販売を行いました。対面販売は、部会の知名度向上と消費者との交流を目的に、平成28年から行っています。例年、朝採りで新鮮ないちじくがお値打ちに購続きを読む

[2020.09.04]
カメムシ類の防除を徹底 キウイフルーツ研修会

 JA尾張中央の産直部会は4日、キウイフルーツの生産者を対象とした研修会を開き、生産者15人が参加しました。今回はより良い果実の出荷のため、営農技術指導員による栽培管理や病害虫防除の説明に加え、農作業に必要な資材の出張販続きを読む

[2020.09.02]
初!小牧のぶどう収穫 光ヶ丘小学校5年生

 小牧市立光ヶ丘小学校5年生61人は2日、小牧のぶどう農家5人の協力のもと地元の特産品であるぶどう収穫体験を行いました。同校でのぶどう収穫は今回初の試みで、農家が直接学校に出向き、栽培管理等に携わることで実現しました。 続きを読む

[2020.09.01]
新総代との対話を密に 総代対話運動

 当JAは3年に一度、総代改選後に「新総代研修会」を行っていましたが、コロナ禍の影響で開催が困難となったため、研修会に替わり、新総代500人を対象に8月末から対話運動を実施しています。  担当地区ごとに、役職員・支店長が続きを読む

[2020.09.01]
梨「豊水」の出荷最盛期 出荷作業に大忙し

 当JA管内の特産品の一つである梨の出荷が最盛期を迎えています。小牧梨部会の会長を務める水野恵三さんの畑では、主力品種の「豊水」が収穫期を迎え、連日出荷作業に追われています。  水野さんは、25aの面積で早生品種の「愛甘続きを読む

[2020.08.27]
オーガニックな暮らし方② サステナブルな社会の実現に向けて

 ~前記事の続編~  自然栽培を営みながら、レストラン「美食の杜 ANOU」を経営する舟橋伸治さんですが、本業は造園業。「木曽川流域 木と水の循環システム協議会」の役員も務め、1次産業「農林水産業」・2次産業「建設業」・続きを読む

[2020.08.27]
オーガニックな暮らし方① 流しバーニャカウダで野菜を堪能

   小牧市小針で自然栽培を営みながら、レストラン「美食の杜 ANOU」のオーナーを務める正組合員の舟橋伸治さん(65)は、レストランのイベントスペースを活用して、月に1回「畑遊びワークショップ」を行っています続きを読む

[2020.08.25]
特産のエビ芋、生育順調 猛暑に負けず灌水を

 エビ芋研究会会長の稲垣桂三さんの畑で、エビ芋が日に日に背丈を伸ばして生長しています。現在、茎の高さは平均2m、太さは20cmと生育は例年に増して良好です。昨年は連日の高温少雨の影響で、背丈1m、太さ10cm程までしか生続きを読む

[2020.08.25]
樹の個性に合わせた剪定を 桃生産部会現地指導会【🎥動画あり】

 桃生産部会は25日、小牧市高根の鈴木明さんの桃園で、桃の夏季剪定について現地指導会を行い、部会員とJA職員合わせて43人が参加しました。  夏季剪定は樹勢を抑制し、内部への日当たりを良好にすることで、翌年の結果枝が充実続きを読む

[2020.08.24]
しめ縄作りに向けて稲掃除 高蔵寺地区女性部

 高蔵寺地区女性部は24日、11月に企画している「藁リース・しめ縄作り」に向け、稲の掃除と保管作業を行いました。稲は女性部役員が今月6日に青田刈りしたもので、稲刈り後、天日干しして水分を抜き乾燥させました。天日干しするこ続きを読む

[2020.08.24]
コロナ対策万全で夏の思い出作り ぶどう収穫体験【🎥動画あり】

 農業振興部営農企画課は22日、ぶどう収穫体験を行い、親子7組15人が参加しました。同体験は「地元農産物を知ってもらい、農業の応援団を増やしたい」と2016年から行っている毎年人気のイベントです。例年、農業体験は年間を通続きを読む

[2020.08.21]
小牧の美味しい果物が集結 小牧市農業祭

 当JAと小牧市で構成する小牧市農業祭実行委員会は21日、小牧市高根の本店で第36回小牧市農業祭農産物総合品評会「ぶどう・いちじく・梨の部」を開きました。今回はぶどう21点、いちじく24点、梨12点が出品され、審査員によ続きを読む

[2020.08.21]
長梅雨猛暑の環境下も高品質の出来栄え 春日井農業祭ぶどうコンクール【🎥動画あり】

 JA尾張中央と春日井市で構成する春日井農業祭実行委員会は21日、「春日井農業祭ぶどうコンクール」を春日井中央支店エントランスで行いました。  市内のブドウ農家14戸が「巨峰」15点、その他巨峰以外の品種として「シャイン続きを読む

[2020.08.19]
服部さん特選を受賞 あいちのぶどうコンテスト

 愛知県内で生産されたぶどうの出来栄えを競う「あいちのぶどうコンテスト」(県主催)が18日、名古屋市中区の久屋大通庭園フラリエで開催されました。同コンテストは栽培技術の向上と消費拡大を目的に毎年開催しており、今年で42回続きを読む

[2020.08.17]
珍現象!サトイモの花咲く 十数年に一度の開花

 小牧市村中の組合員佐橋優さん(90)が、8月上旬、サトイモの花が咲いているのを発見しました。サトイモの開花は非常に珍しく、70年以上サトイモの栽培を続けている佐橋さんも開花を見るのは初めてだそうです。品種は「赤芋」で栽続きを読む

[2020.08.07]
産直イチジク出荷間もなく 産直部会目揃え会

 当JAの産直部会は7日、イチジク生産者を対象として、目揃え会を開き、生産者11人が参加しました。サンプル品を見ながら大きさや色、傷果など細部まで確認し、出荷規格を改めて確認しました。  今年は7月の長雨の影響で昨年より続きを読む

[2020.08.07]
マイ(米)バッグ作成キット販売 YouTubeで作り方説明【🎥動画あり】

 農業振興部営農指導課は8日、米袋を利用した「マイ(米)バッグ作成キット」の販売を始めます。持続可能な開発目標(SDGs)のうち、「12.つくる責任 使う責任」「17.海の豊かさも守ろう」を基軸とした取り組みで、プラステ続きを読む

[2020.08.07]
今年もいちじくの出荷始まる いちじく部会目揃え会

 いちじく部会は6日、本格出荷を前に小牧市上末の小牧東部営農生活センターで部会員・関係者合わせて12人が出席して、目揃え会を開きました。  当JA管内では、約1.6haで「桝井ドーフィン」を栽培しています。今年は例年通り続きを読む

[2020.08.06]
しめ縄作りに向けて青田刈り 高蔵寺地区女性部

 高蔵寺地区女性部は6日、11月に企画している「藁リース・しめ縄作り」に向けて青田刈りを行いました。毎年の恒例行事として、クリスマスやお正月に飾れるよう、リースやしめ縄、縁起が良いとされる鶴・亀の藁細工を作っています。例続きを読む

[2020.08.04]
産直出荷規格目安表を作成 品質を揃えてより売れる野菜を

 農業振興部営農指導課は、産直出荷される野菜の規格を統一するため「産直出荷規格目安表」を作成し、当JA産直部会に所属する全出荷者670人に配布しました。目安表には主力野菜からもものすけ・カリフローレなど近年消費者の興味が続きを読む

[2020.08.03]
保冷剤入り!ひんやり夏マスク フレッシュミズ講座

   ふれあい課は1日、春日井中央支店でフレッシュミズ講座「夏マスク作り」を行いました。同講座は管内在住の30代~50代の女性を対象に年に4回開催しています。今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、規模を続きを読む

[2020.07.30]
産直出荷品の品質向上を 産直出荷規格目安表 説明会

    農業振興部は29日、産直出荷者を対象に産直出荷規格目安表説明会を不二支店2階で開催し、出荷者53人が参加しました。産直出荷者に対して、出荷規格目安の説明会を開催したのは今回が初めてです。  毛利公彦農業続きを読む

[2020.07.22]
桃をおいしくコンポートに 小牧中学校家庭科部【🎥動画あり】

 小牧市立小牧中学校の家庭科部15人は22日、地元特産物「しのおかの桃」で調理実習を行いました。桃は、前日に当JAから提供した小牧市「伊藤農園」の『白鳳』(32玉)を使用。『白鳳』は主力品種として当JA管内で最も栽培され続きを読む

[2020.07.22]
規格外品でドライピーチ 暴風被害の桃を有効活用

 小牧市高根で桃の直売所「伊藤農園」を営む伊藤真二さんは、傷果や変形果など規格外品となってしまった桃を商品化したい、また収穫期以外でも桃を味わってほしいという思いから、ドライピーチの試作加工を始めました。加工品開発には、続きを読む

[2020.07.21]
HPトピックスで動画を投稿 45秒ニュース

 HP内の日頃の出来事を更新する「トピックス」で『45秒ニュース』と名付けた動画の投稿を始めました。従来は記事と4枚程の写真で構成していましたが、静止画では伝えられない現場の空気感や臨場感を伝えたいと動画での取材を並行し続きを読む

[2020.07.17]
やっと桃の収穫できました 小牧市立陶小学校

 小牧市立陶小学校3年生28人は17日、学校に隣接する鈴木農園の桃畑で中生品種「よしひめ」の収穫体験をしました。今回の収穫体験は、同校の総合的な学習の一環として行われ、6月には収穫前の観察会も行っています。  「桃はいつ続きを読む

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