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コロナに負けず交流を大切に 春のふれあいフェア

[2021.04.09]

▲農機具の購入を検討する来場者

 4月9・10日の2日間、小牧市南外山の小牧西部営農生活センターで「春のふれあいフェア」を開催しました。平成29年から始まり今回が5回目の開催で、今回は2日間で約300人が来場しました。

 会場では大根や白菜、新玉ねぎなど旬の野菜や、同市特産物のエビイモがお値打ち価格で販売されました。その他に、LPガス機器や農機具の展示、食品や衣服の販売等、様々なブースを設け、会場を盛り上げました。

 吉野智昭小牧西部営農生活センター長は「このイベントは、組合員さんとふれあう大切な機会となっています。昨年は新型コロナウイルスの影響により開催が中止となってしまいましたが、今年は感染対策を万全にして開催できてよかったです」と笑顔で話しました。

 来場者は「広報誌の差し込みチラシでこのイベントを知って参加しました。良い野菜をお値打ちに買うことができたので、とても満足しています」と野菜を手に話しました。

▲職員と会話をしながら商品を選ぶ来客者

▲買い物を楽しむ来客者

▲来客者に農機具の説明をする職員

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