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タオルの新しい使い方 高蔵寺女性学級

[2019.10.18]

▲真剣に作業に取組む部員

 高蔵寺地区女性部は18日、不二支店で女性学級を開き39人が参加しました。年1回行っている手芸で、今回は「家の光」に掲載された『フェイスタオルで作るタオルエプロン』を製作しました。

 近年はアクセサリー類の製作が多かったことから、今年は“実用的”であるエプロンの製作を行いました。タオルエプロンはタオル素材でできているので、普段通りに洗濯ができ、なおかつ吸水性に優れているので水仕事をするときに便利です。

 参加した部員は持参したフェイスタオルを2枚使い、エプロン作りに取り組みました。また、部員からは「最近はミシンに頼りっきりで、手縫いでの物作りは久しぶり。せっかくなので、可愛らしい柄のタオルを使って気合いを入れて作ります」などの声があがりました。

▲エプロン作りの次の段階を学ぶ部員

▲縫い方のアドバイスをする松本部長

▲次々に作業を進める部員の皆さん

▲完成したエプロンがこちらです

 

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