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地元野菜を地域にアピール ふれあい委員会

[2017.01.15]

鍋材料の売れ行きも上々

生産者との会話を交わしながらの対面販売

子どもに大人気のキャラクター

アンケート

 西支店ふれあい委員会6人は15日、小牧市西之島の小牧市西部コミュニティセンターで開かれた「ゆう友せいぶニューイヤーフェスタ2017」でJA職員10人と地元産野菜を全品100円均一で販売しました。
 
 同フェスタは、地域の人たちと、絆を深める楽しい施設となるよう、同施設運営協議会をはじめとする地域住民や学校、地元企業と連携した施設独自のイベントとして実施。ふれあい委員会も地元野菜販売コーナーに出店して協力しました。

 同フェスタでは、地元春日井市出身のイリュージョニスト・DAIKI(ダイキ)によるマジックショーを始めとして、恒例の餅つきと無料豚汁配布、書初め、カレンダー作り講座、凧作り、南京玉簾(なんきんたますだれ)など多彩な催しによる幅広い年齢層の来場者でにぎわいました。

 「雪も降り寒さも厳しくなってきたので我が家で鍋を囲むのにはちょうどいい」と白菜やネギの売れ行きも上々でした。

 JAの近藤亮太西支店長は「支店全域を管内とするコミュニティー施設の祭りに参加することにより、地域住民にJAをPRすることができた。当日は雪模様の天候だったが、約500人の方に来場いただけた。若い世帯や子供も多く、普段JAと接点の少ない層にもJAの存在をPR出来たと感じる」と話しました。

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