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広報誌で布マスクの作り方を紹介 組合員の不安を軽減

[2020.04.27]

▲ふれあい5月号「手作りマスク」の記事を紹介

 新型コロナウイルスの影響で慢性化しているマスク不足を補うため、広報誌「ふれあい」5月号(5月1日発行)で布マスクの作り方を紹介しています。女性部員の協力のもと、そのまま活用できる型紙も掲載。型紙に沿って布生地を裁断し縫い合わせることで、簡単に立体型マスクを作ることできます。

 同JAは新型コロナウイルス感染予防として、素早い除菌・殺菌効果が期待できる「微酸性電解水」を生成する装置を導入する他、渉外担当者のアポなし訪問の自粛、職員の検温実施など様々な対策を講じています。

 広報課の梶田課長は「依然としてマスクの品薄状態が続いている。感染予防の意識を高め、組合員の皆さんの健康を守る一助になれば」と広報誌の活用に期待を込めました。

▲手作り布マスクを着用する広報課職員

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