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新総代との対話を密に 総代対話運動

[2020.09.01]

▲総代㊨と意見交換する稲垣専務(中央)と篠岡支店長

 当JAは3年に一度、総代改選後に「新総代研修会」を行っていましたが、コロナ禍の影響で開催が困難となったため、研修会に替わり、新総代500人を対象に8月末から対話運動を実施しています。
 担当地区ごとに、役職員・支店長が個別訪問し、事前に郵送した通常総代会資料「協同の成果」と「ディスクロージャー誌」、訪問時に持参する「JA総代の手引」をもとに、JA事業の概況や総代の役割について説明しました。
 また、自己改革の実践状況を報告するとともに、自己改革の3本柱である「農家の所得向上」「農業生産の維持・拡大」「地域の活性化」への今後の取組みのため、各種JA事業についての意見交換を行いました。
 稲垣武磨専務は「各地区によって意見・要望は異なるが、どの地区も共通の問題として、今後農地を誰が守っていくかが最大の課題となる。総代や組合員との対話を通じて、地域が抱える問題に向き合っていきたい」と意気込みを話しました。

 

▲総代㊧に資料の説明をする毛利部長(中央)と坂下支店長

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