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日々の積み重ねを発表  芸能発表会と作品展

[2018.09.21]

▲艶やかにフラダンスを踊る女性部員ら

 小牧地区女性部は21日、小牧市のまなび創造館あさひホールで芸能発表会を開きました。女性部の文化教室31グループが出演し、歌や演奏、踊りなど、日頃の活動の成果を発表しました。

 山本さわ子部長が「発表会に向けて熱心に教えてくださった先生方に感謝しております。先生に課題を出してもらって1年間一生懸命練習してきました。時々間違うこともありますが、温かく見守ってください」とあいさつしました。

 沖本英樹開発相談部長は「以前私が広報誌を担当していた頃、当時は旧小牧支店の会議室で所狭しとそれぞれのグループが日ごろの成果を披露されていました。あれから20年以上経ちますが、今では大きな舞台で盛大に開催されていることを嬉しく思います。今日は日頃の練習の成果を十分に発揮してください」と激励しました。

 風情ある音色の大正琴演奏をはじめ、「フー!」と若々しい掛け声も出しながら艶やかに踊るフラダンス、本場を思わせる馬頭琴(ばとうきん)の演奏に合わせ型を披露する太極拳など多彩な演目が半日にわたり繰り広げられました。

 同所では、19日から21日にかけて習字、編み物、写真、活け花など11グループの作品展と6グループの活動パネル展示も披露されています。

▲民踊衣装に身を包み「豊年こいこい節」を披露する女性部員ら

▲リズミカルな音楽で全身を使って踊る女性部員ら

▲19日から21日まで19グループの作品も展示されています

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