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消費者との交流を深める 秋の大収穫祭

[2020.11.24]

▲生産者にオススメのエビ芋を選んでもらう消費者

 グリーンセンター桃花台産直部会は21・22日の2日間「秋の大収穫祭」を行い、地元農家による野菜直売の他、エビ芋研究会やじねんじょ部会などの各生産者部会も出店し多くの来場者でにぎわいました。同祭は地元農産物を通して生産者と消費者の交流を深めることを目的に開いており、今年で7年目を迎えます。
 毎年来場者から大好評の「エビ芋豚汁」の振る舞いやじねんじょ部会による「とろろご飯」の試食会はコロナ禍の影響で中止されましたが、柿の詰め放題や農家の青空市などお値打ちな催しが盛りだくさんとあって、例年通りのにぎわいとなりました。
 長谷川浩敏組合長は「収穫祭は生産者と消費者のつながりを作る良い機会。今後も生産者と協力して地産地消の振興に努めていきたい」と話しました。

▲じねんじょもお値打ちに販売

▲今年来場者から大人気だった柿の詰め放題

▲産直の農産物販売も大好評

▲2mを超えるじねんじょも登場

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