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税の研究と会員の自己研鑽に努める  税務研究部会

[2018.05.18]

 
 ▲円滑に進む議事進行

 

 春日井地区税務研究部会は18日、春日井中央支店で第33回の総会を開きました。会員41人が参加して、平成29年度事業報告・収支決算報告、平成30年度事業計画・収支予算計画などの5議案を承認しました。

 同会は、各種所得税の合理的節税と法規の適正なる運用を図り、健全な農家経営を推進しています。事業計画として、各種税についての調査研究及び会員の自己研鑽を進めるための研修会が企画されています。

 総会終了後は、小牧税務署個人課税第一部門記帳指導推進官の山内治和氏による講演「消費税の軽減税率制度」と、花村会計事務所の花村一生税理士による講演「家族への所得分散と〝相続〟40年ぶりの民法改正について」を行いました。

 
 ▲戸田敏明会長のあいさつ
 ▲小牧税務署個人課税第一部門記帳指導推進官の山内治和氏による講演
 
 ▲花村会計事務所の花村一生税理士による講演
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