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園児とサツマイモ250本を植え付け 田楽支店ふれあい委員会

[2021.06.04]

▲真剣にサツマイモの植え付けを行う園児

 田楽支店ふれあい委員会は2日、支店ふれあい活動の一環として春日井市牛山町の牛山幼稚園と協力し、年中園児44人と一緒にサツマイモの植え付け体験を行いました。園児たちは汗を流しながら、委員や先生と一緒に「ベニアズマ」の苗250本を1時間程かけて植え付けました。

 同園では食育教育の一環として毎年行われている恒例行事となっており、5年前からは当JAふれあい委員会がサポートを始め、作業や苗代等の支援を行っています。植え付けた後は園児たちが時折様子を観察し、生長を見守ります。

 長谷川保仁園長は「植物・食物に興味や関心を持つ第一歩に作付け体験を始めましたが、今や園を代表する恒例行事となりました。これからも子供たちと自然がふれあう機会を大切にしていきたいです」と笑顔で話しました。

 今後は秋ごろに全園児での収穫を予定しています。

▲園児に苗を渡すふれあい委員

▲1人1人が責任を持って自分の苗を植え付けました

▲職員が水やりする姿を見守る園児

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