
坂下北保育園児の苗植え体験 坂下支店ふれあい委員会
[2026.05.29]
坂下支店ふれあい委員会は15日、坂下北保育園の園児13名と「サツマイモ苗の植えつけ」を行いました。
同委員会では毎年支店ふれあい活動の一環として地元の保育園児を対象に「農作物の植えつけや収穫体験」などに取組んでいます。
当日は同委員と坂下支店職員が約150本の苗植えの準備を行い、園児たちを迎えました。
坂下支店の原科支店長は「このほ場の道は園児たちのお散歩コースになっているので、さつまいもの生長を見てもらえると嬉しいです」と話しました。また、ふれあい委員会の田代会長は「畑の前を通ったら『元気に育ってね』と声を掛けてあげてね」と園児たちに呼びかけました。
収穫は11月を予定しており、園児たちは秋の収穫を心待ちにしていました。





















































