
小さな苗がどうなるか観察してみて さつまいも植え付け体験 味美小学校
[2026.06.05]

▲ふれあい委員の指導を受けながら苗を植えつける児童
味美支店ふれあい委員会は5月26日、組合員の畑でさつまいもの植え付け体験を行い、味美小学校の2年生児童110名が紅はるかを植え付けました。
児童たちは河合正史支店長に植え付けの方法についての説明を受けた後、いっせいに畑に入り普段慣れない畑の土の感触を楽しみながら作業を行っていました。
河合支店長は説明の中で「この小さな苗が暑い夏を乗り越えてどんどん大きく生長します。登下校時や近くを通った際にぜひ観察してみてくださいね」と話しました。
今後は10月ごろに収穫体験を行い、収穫したさつまいもの一部は子ども食堂へ寄付する予定です。

▲植え付けの方法を説明する河合味美支店長

▲たっぷりのお水で「おおきくなぁれ」


















































