
親子で勉強の後はパフェを作って舌鼓 坂下支店ふれあい委員会
[2026.08.17]
坂下支店ふれあい委員会は7月22日と8月6日の両日、支店料理教室にて「親子でお金の話と旬のフルーツパフェ作り」を行い、支店ふれあい委員と地域の親子、計15組36名が参加しました。
まず、支店の渉外担当者がお金についてお子様でもわかりやすいようにフリップを使いながら説明しました。説明の中では、みんなが良く知っているお菓子を見せ、昔と今の値段をクイズ形式で質問しながら貨幣価値が大きく変わっていることを説明していました。
その後、皆さんお待ちかねのパフェづくりへ。委員会が用意した生クリームや飾り付け用のお菓子が配られた後、7月22日は「桃」、8月6日は「シャインマスカット」をメイン材料に、皆さん思い思いの形でパフェを作り上げていきました。
8月6日に参加したお子様は「パフェは思ったより簡単に作れました。生クリームを絞ってブドウを飾り付けるのが楽しかったです。ブドウはとても甘くておいしかったです。」と大満足の様子でした
原科支店長は「このような親子で参加できる企画をきっかけに、資産運用にも関心を持っていただければと思います」と話しました。
なお、今回材料に使用されたシャインマスカットは、当農協の指導圃場で集荷されたものです。
▲出来上がったパフェを美味しそうに食べる参加者






















































