
地域から選ばれるJAを目指して 令和8年度事業目標必達職員大会
[2026.04.22]
当JAは18日、小牧市の東部市民センターで令和8年度事業目標必達職員大会を行いました。
令和8年度事業計画書の基本方針では、重点施策として「多様な担い手への総合支援を通じた地域農業の維持・発展」「組合員とのつながり強化と総合事業による地域の活性化」「環境変化に対応した持続可能な経営基盤の確立」に取組んでいくことを確認しました。
大会決議では「総合事業の使命と役割を果たし、「豊かでくらしやすい地域共生社会の実現」のために協同の力を発揮しよう」など3つの事項について決議し、「ガンバロー三唱」をして役職員全員で決意を一つにしました。
長谷川浩敏組合長は「今年度は第8次中期3ヵ年計画の最終年となります。皆さんが令和8年度の事業計画の目標を確認、共有し、各部門間で連携を取りながら地域から選ばれるJAを目指して力を十分に発揮することを期待しています」と挨拶しました。
職員大会後には、一般社団法人中部産業連盟の小久保宏樹さんが講師を担当し、「エンゲージメント向上のための人・組織づくりの実践」と題した研修会を行いました。






















































