
トピックス
![]() | [2026.06.29] 管内の神屋小学校、鷹来小学校、北城小学校、牛山小学校、三ツ渕小学校で5月下旬から6月中旬にかけ、田植え体験が行われ、計400人の児童が参加しました。 この取組みは各小学校で食農教育や総合学習の一環として行われており、…続きを読む |
|---|---|
![]() | [2026.06.26] 当JAは24日、第24回通常総代会を春日井市民会館で開催し総代301名が出席しました。 冒頭、長谷川浩敏組合長は「令和8年度におきましても、農業経営、事業運営にとっても、大変厳しい状況が続くと思われますが、中期3ケ年…続きを読む |
![]() | [2026.06.25] 北里支店ふれあい委員会は24日、北里支店2階会議室で野菜栽培講習会を開催し、16名が野菜栽培の技術について学びました。 今年で7年目となるこの講習会は、支店ふれあい活動として地域とのふれあいを目的に開催され、産直出荷…続きを読む |
![]() | [2026.06.22] 産直振興課は18日、産直施設に桃を出荷する生産者を対象とした産直出荷前研修会を開き、32名が参加しました。 研修会では、桃の出荷規格や選別基準について説明したほか、箱詰め方法や病害虫防除に関する情報を共有しました。産…続きを読む |
![]() | [2026.06.22] 小牧いちじく部会は16日、小島藤光さんのほ場で現地指導会を開き、部会員6名が参加しました。今年の生育状況を共有しながら病害虫防除や新梢・施肥管理など栽培管理のポイントについて意見交換を行いました。 江口守部会長は「梅…続きを読む |
![]() | [2026.06.19] しのおか共選桃出荷組合は17日、小牧市上末の小牧東部営農生活センター共選場で、管内の桃の主力品種「日川白鳳」の目ぞろえ会を開きました。 生産者、JA担当者、市場関係者ら約60人が集まり、高品質な桃を届けるため、出荷…続きを読む |
![]() | [2026.06.19] こまきゴールド生産推進協議会は17日、ブランド桃「こまきゴールド」の初出荷を迎えました。 こまきゴールドは、光センサーを搭載した選果機による検査をクリアした桃のみを認定するブランド桃で、高い糖度とみずみずしい果肉…続きを読む |
![]() | [2026.06.17] 小牧地区女性部小牧支部は17日、「セルフリンパドレナージュ入門講座」を開催し、部員29名が参加しました。 リンパとは、血液のように身体全体を流れており、リンパ節という「フィルター」で老廃物や細菌などを取り込んでろ過す…続きを読む |
![]() | [2026.06.17] 「こまきゴールド生産推進協議会」は16日、小牧東部営農生活センター選果場で目揃え会を開催し、生産者、JA担当者、関係者ら約50人が参加して出荷基準や箱詰め方法の確認を行いました。 一昨年の販売開始から注目を集める黄桃…続きを読む |
![]() | [2026.06.16] 春日井支店ふれあい委員会は16日、栽培・収穫したタマネギを春日井小学校・松山小学校校区を対象にした子ども夢事業ドリームキッチンに寄贈しました。 同委員会は子ども食堂やフードバンクへ農作物を毎年寄贈しており、今回寄贈し…続きを読む |
![]() | [2026.06.15] 営農指導課は11日、15日の各日に、柿、かんきつを対象にした産直研修会を開催し、産直会員が参加しました。 産直研修会は年間を通して19回ほど開催しており、各果樹や野菜、商品出荷の方法等様々な内容を産直会員が自由に選択…続きを読む |
![]() | [2026.06.12] 当JAは11日と12日で計4回、今月24日に行う第24回通常総代会を前に本店で事前説明会を開き、関係者延べ360人が参加しました。事前説明会は総代会の円滑な進行ため毎年開催しており、各回7つの議案と附帯決議案、報告事項…続きを読む |
![]() | [2026.06.11] 営農企画課は3日、水稲栽培における新たな栽培方法の検討や減農薬への試みとして、新たにアイガモロボを導入し管内の圃場で試験を始めました。 導入したアイガモロボは、ISEKIの「自動抑草ロボット[IGM2]」で、ロボット…続きを読む |
![]() | [2026.06.10] しのおか共選桃出荷組合は7日、小牧東部営農生活センターの選果場で、「はなよめ」と「ちよひめ」の目揃え会を開き、生産者、JA担当者、市場関係者ら約50人が集まりました。 「はなよめ」「ちよひめ」は例年6月上中旬に収穫が…続きを読む |
![]() | [2026.06.09] 営農指導課は5月29日、春日井市立不二小学校の6年生児童129名に夏野菜の栽培支援を行いました。 この取組みは、児童に野菜作りを体験させたいという教員の想いから、当JAへ栽培指導の依頼があったことがきっかけに地域貢献…続きを読む |
![]() | [2026.06.08] 営農指導課は5日、管内農家の圃場で桃スキルアップ講座を開催し、6名が参加しました。 同講座は生産者のうち、改めて基礎から学びたい方向けに開催されている講座で、若手農家や新規就農した農家も参加しています。袋掛けや摘果で…続きを読む |
![]() | [2026.06.05] 味美支店ふれあい委員会は5月26日、組合員の畑でさつまいもの植え付け体験を行い、味美小学校の2年生児童110名が紅はるかを植え付けました。 児童たちは河合正史味美支店長に植え付けの方法についての説明を受けた後、いっせ…続きを読む |
![]() | [2026.06.05] 女性部の味岡支部と篠岡支部は5月21日と28日に味岡支店料理教室と旧陶支店料理教室で朴葉寿司つくりを行い、それぞれ19名、20名の部員が参加しました。 朴葉寿司つくりは、コロナ以前には美濃白川まで出かけ体験会に参加し…続きを読む |
![]() | [2026.06.05] フレッシュミズは30日、小牧支店で料理教室を開き、管内に住む65歳までの女性22名が参加しました。 今回の教室では、学校給食の献立を参考にした料理に挑戦し、フライパンで作るナン、彩り野菜のキーマカレー、フレンチサラダ…続きを読む |
![]() | [2026.06.02] 小牧市立桃ヶ丘小学校と小牧市立陶小学校は5月25日、桃ヶ丘小学校敷地内にある畑で日川白鳳の袋掛け体験を行い、各校の3年生の児童計48名が参加しました。 児童たちは、作業の前に営農指導課職員やモモ栽培サポータークラブの…続きを読む |
![]() | [2026.06.02] ▲新型の畦畔草刈機をPRする営農生活センター職員 当JAは6月1日、新たにレンタル用農機として畦畔草刈機を導入しました。 今回導入したのはクボタの畦畔草刈機「カルステージ GC705RD-FC」。最高速度は0.78…続きを読む |
![]() | [2026.06.01] 高蔵寺地区女性部は5月21日、高蔵寺支店レインボーセンターで令和8年度女性学級開講式を行い、53名が参加しました。冒頭のあいさつで松本部長は世界情勢や異常気象に触れながら、「毎年お伝えしていますが、今年も笑って楽しく元…続きを読む |
![]() | [2026.05.29] 北里支店は地域の小学生と食育体験を行い、両校の3年生児童計111名が参加しました。 小木小学校では4月25日、北里支店小木地区ふれあい委員会の協力のもと「早生」「赤目」の品種のサトイモを約60株植付けました。中村宣夫…続きを読む |
![]() | [2026.05.29] 坂下支店ふれあい委員会は15日、坂下北保育園の園児13名と「サツマイモ苗の植えつけ」を行いました。 同委員会では毎年支店ふれあい活動の一環として地元の保育園児を対象に「農作物の植えつけや収穫体験」などに取組んでいます…続きを読む |
![]() | [2026.05.29] 牛山幼稚園は5月19日、田楽支店ふれあい委員会の協力のもと年中園児13名がさつまいもの植付け体験を行いました。 この取組みは食農教育の一環として、当JAの組合員である同幼稚園の前園長の畑で毎年開催されています。今回は…続きを読む |
![]() | [2026.05.28] 助け合い組織の虹の会は、5月14日に小牧支店2階で第24回総会を開催し、会員19名が参加しました。 假屋会長は冒頭の挨拶で「組合員や地域住民のかた誰もが笑顔で暮らせるようにふれあいレインボーサロンを開催していきますの…続きを読む |
![]() | [2026.05.22] 女性部小牧支部は15日、小牧支店で「スポーツ吹矢」を行い、部員17名が参加しました。 スポーツ吹矢とは、5~10m離れた円形の的に向かって息を使って矢を放ち、その得点を競うスポーツです。腹式呼吸を使うことで精神集中や…続きを読む |
![]() | [2026.05.20] 女性部小牧地区女性大学は13日、女性大学開講式を開き147名が参加しました。 山本さわ子部長は冒頭のあいさつで「仲間が少しずつ減っている状況ではありますが、友人や知人に声を掛け、一緒に学びや交流の輪を広げてほしい…続きを読む |
![]() | [2026.05.20] 小牧ぶどう研究会は11日、鈴木ぶどう園のほ場で栽培技術の向上を目的とした定例研究会を開き、研究会会員と尾張農林水産事務所農業改良普及課、JA関係者ら10名が参加しました。 研究会では須崎営農技術指導員と尾張農林水産事…続きを読む |
![]() | [2026.05.20] 果樹栽培サポータークラブは7日、ブドウ栽培支援に向けた研修を行い、クラブ員が本店試験ほ場で花切り作業を学びました。 この研修ではブドウ農家からの援農需要が高まっていることを受けて今年から始まり、袋掛けなどを含めた専門…続きを読む |
















































































